虎の威を借る?

自分の器は計れませんが、

自分の現在の力量はわかります。

全て、自分の力でやれれば気持ちは良いですが、
そういうわけにはいきません。

そんな時、私はすぐに虎の威を借ります。

もちろん、借りた威への相応のお返しは
やっております。

これは、すぐに人に頼れという事ではなく、
その虎の(この場合は実力者)手法を学ぶためなのです。

学ぶは、真似ぶ事です。

健康になる良い習慣を続けると健康に体が向かうように、
出来る人のまねをし続けると、いつしか出来る人になるのです。

どうか、いつまでも威を貸していてください。

素晴らしい先輩方

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